手巻きするのは「ただの付加価値」じゃないんです。
![]()
究極のシラタキは、出来上がった製品の中から「選別」し、一番良い部分を商品にします。
究極な製法で手間暇かけ造っても、全部が全部《究極しらたき》になる訳じゃないんです。
微妙な練り加減の違いで「仕上がり」に差が出たり。少量のシラタキを搾っても「最初と最後」では微妙に違いが出ます。そんな微妙な違いの出たシラタキの中から、長年培った手の感触を頼りに「粘り・弾力・引き」を確認し、最良の部位を拾い出します。出来上がったシラタキの「三分の一」「四分の一」それが《究極白瀧》なんです。
実は!お客様から注文頂いた「三倍」「四倍」の《究極白瀧》を造ってるんですよ。

コメントする