今日の昼第一陣が出来上った"味付き凍みコンニャク"。思いの他・・・絶好調です!。
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昨日来店した"隣町の同級生"。約束通り「凍みカミナリ」を、一番最初に買いに来てくれました。
試食を出すと『ワッ辛い!』と、お嬢さんがすかさずチョコを食べたので「あっ やっぱ辛いんだぁ〜」インパクト作戦は大成功ですね(^_^メ).....その後も来店されたお客様に試食で出すと、物の見事にインパクトを与えたようです。
そんななか、軽井沢へ行って来たという此のカップル。「やまふぐ」と云う"奇妙な名?"に釣られ店に寄り、やはり「激辛」と「食感」に感激してくれました。普段世話になってる大家さんへも、御土産としても買ってくれたんでした。ありがとう(^-^)v
『先日コンニャクの件で電話した者なんですが・・・』
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群馬の太田市から"生芋コンニャク"のついて色々知りたく、本日わざわざ訪ねて来ました。
『家の畑にコンニャク芋があり去年の暮作って見たのですが・・・。なかなか思うように行かず、どうしたら美味しいコンニャクが出来るんですかねぇ?。生芋は幾つか保存してあるのですが・・・』との事でした。
オイラとしては『昨年掘り上げた芋じゃ、もうだいぶ乾燥してるだろうし、現物の様子に合わせ作らないと!』って事で、簡単な説明はさせてもらいましたが・・
たしかに生芋から作るコンニャクは"独特の風味"もあり、好む方も多いです。ただ作るだけなら"今の時期"でも問題はありませんが、せっかく自分で"おいしいもの"を作りたいなら、やはり「物の旬」は生かした方が良いと思います。
てな事で、次の旬の時期の『手作り教室』ご予約頂きました。ありがとうございました。

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