「ネバ」をこねているところ。 礫を含んだ土に水をかけ、鍬でこねます。 ここでは主に輝緑凝灰岩を粘土の基として用いています。 これは、この地方に粘板岩や千枚岩も分布しているのですが、 それらの分布が限られているためだと思います。
このページは、が2008年5月11日 20:42に書いたブログ記事です。
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